costarica of planet walker

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Central America 中米
コスタリカ 

国立劇場

19世紀後半、パリのオペラ座を模倣して造られたのが国立劇場。
現役の劇場で、夜はクラシックコンサートやミュージカルなど見ることができる。

国立博物館 

1949年までは軍司令部として利用されていた。

中央市場 

サンホセ庶民の市場。市場の中には食堂が連なる。美味しい店も多い。

コルコバード国立公園

最後の秘境とも呼ばれるコスタリカの極めつけの楽園。熱帯雨林と美しい海の両方を楽しめる。電気は通っておらず自家発電で夜はローソクを灯す。虫と鳥と獣の鳴き声が響き渡る。ジャングルと大平洋との大自然を満喫できる。大型のコンゴウインコが群れで優雅に飛んだり、サルの群れが現れる。運が良ければジャガーやオセロットにも出会えるという。行き方はサンホセから拠点となる町、パルマルノリテまで朝5時から1日7本、バスがでている。所要時間は6時間。
サンホセからからプエルトヒメネスPuerto Jimenesで乗り換えEl Pato まで行く方法もある。。そこで国立公園入場費用とレンジャー・ステーションでの宿泊費と食事を支払う。そこからから徒歩で19km。
国立公園にはガイドなどいないので、ガイドが必要な場合は前もって予約すること。

カーニョ島

ドラケ湾から10数Kmのところに浮かぶ島。ダイビングスポットとしても有名。7から9月、1から2月はザトウクジラが見られる。

動物観察ができる国立公園とビーチ。コスタリカで最もナマケモノが見やすいとされている。ビーチは遠浅で美しい。国立公園に面している。入り江に清流が流れていて塩水を流すのに気持いいが、クロコダイル注意の看板もあり。行き方はサンホセのコカコーラバスターミナルからマヌエルアントニオへ行くには直通バスもあるが、大抵は7km手前のケポス(QUEPOS)で止まる便が多い。ケポス-マヌエルアントニオ間は、毎30分でローカルバスが運行。ケポスは食品や安宿があるが、国立公園を楽しむには不便。サンホセ行きはのバスチケットもケポスで購入可能。マヌエルアントニオでは買えない。国立公園周辺で唯一の安宿Costa Linda一階で1泊$8、二階で10ドル。安い部屋は2つで二階のほうが良い。一階は窓なしで独房のよう。満室が多いので予約したほうが無難。Tel:2777-0304

火山から流れる真っ赤な溶岩流がダイナミック。火口からカミナリを大きくしたような音と共にモクモクと噴煙が立ち上がる。2006年の噴火で火口の形が変わり、それまでは北側に流れていた溶岩流が全く北側には流れなくなったので、宿泊するなら南側が良い。サンホセの旅行代理店で状況を確認して予約したほうが良い。ツアーもあり、ホテルまで迎えに来てくれる。個人での行き方はサンホセバス乗り場からフォルトゥーナへ。6時15分、8時40分、11時30分の三本が運行。所要時間は4時間半。

タバコン・リゾート

アレナル火山の地熱により温められてるタバコン川の成分は普通のミネラルウォーターでウェットバーも併設されアルコールやソフトドリンクを飲みながら温泉を楽しむことができる。プールは25℃~40℃と温度が違う。常に混んでいて年末やホーリーウィークは予約していないと入場拒否される事もある。
行き方はサンホセから1日ツアーに参加するか、旅行会社を通じて入場券を購入しておいたほうが安心。料金が同じなので旅行代理店を通じて予約をした方が確実である。

世界で一番美しいと言われている幻の鳥ケツァールが世界で一番見やすい場所。 バス会社MUSOC社かTUASUR社でSan JoseからSan Isidro de El Generalへ。1時間に1本運行キロメートロ・オチェンタKM80で途中下車。KM80からサン・ヘラルド・デ・ドータは9kmの道のりだが公共バスは無い。KM80は2,900mの高地。サベグレ・マウンテンホテルに宿泊すれば追加料金が必要だが、事前に頼めばバス乗車前にホテルへ連絡すればKM80まで迎えに来てくれる。

カウィータ国立公園

ビーチとビーチに並行して続いている道路の間にある国立公園。ノドジロオマキザル、ホエザル、クモザルが見られる。行き方はサンホセ北のカリベ・バスターミナルから6・10・14・16時発。所要時間4時間。

プエルト・ビエホ・デ・タラマンカ

ヒッピーのたまり場。物価が安く、安宿もあり長期滞在者が多い。ビーチは美しい。ここからパナマへのアクセスもいい。行き方はサンホセ北のカリベ・バスターミナルから6・10・14・16時発。所要時間4時間半。カウイータから毎時2本。所要時間は30分。

コスタリカの日本人宿

サンホセ 

ペンションたなか

Tel  :  296-2965/232-0044 fax:
料金 :  シングル15ドル、ダブル20ドル、バストイ レ付ダブル25ドル。長期割引可。(朝食付)
特記 : 日本人経営。キッチンが使える。単身赴任、留学生、協力隊員も多い家庭的ペンション。

サンホセ

安明宿 サバナ喜多側

サンホセのサバナ・ノルテ、レストラン「チコテ」の近くにある。荻野さんという日本人が経営
Tel  :  (506)232-3747,(506)231-7002
e-mail: ogibun55@gmail.com
料金 :  1泊10ドル(5000コロン、朝食付き)
特記 : 日本人経営。日本語のインターネットもあり。
行き方:サンホセ市サバナ・ノルテ・レストラン「チコテ」北へ75m左駐車場隣。





ビザ

90日以内の観光・ビジネス目的の滞在であればコスタリカ入国に際してビザの取得は不要。パスポートの残存期間が6か月あることが必要。

入国

空路、陸路いずれの場合もツーリストカードが渡される。カードに必要事項を記入し窓口に提出する。陸路での出入国に関してはUS$3の手数料をとられる。ただし、人によってはとられない人もいる。このあたりの基準はあいまいのようだ。

両替

両替は銀行、両替所、ホテルなどで米ドルの現金を両替できる。ATMも各都市にあり、国際キャッシュカードでの引き落としも問題ない。

国際バス

メキシコのメキシコシティ、エルサルバドルのサンサルバドル、ホンジュラスのテグシガルパ、ニカラグアのマナグア、コスタリカのサンホセ、パナマのパナマシティを結ぶ国際バスのルートがある。 国際バスはサンホセのコカコーラ地区付近に発着するものが多い。

ticabus社

市内バス

国内のバスルートが非常に発達しており、サンホセはバスの起点といえる。路線によっては数社が競合するくらいバスの本数も多い。都市間を移動する場合に最も便利。 各地へのバスはコカコーラ地区付近に発着するものが多い。

サンホセ発

・ボアス火山 tuasa社 8時半発 所要時間1時間
・イラス火山 metropoli社 8時発 所要時間2時間
・ケボス・マニュエル・アントニオ国立公園 transportes d morales社 ・6時から17時半 所要時間4.5時間
・カウイータ国立公園 mepe社 6・10・14・16時発 所要時間4時間  


オススメ

リバー・ラフティング

コスタリカには世界ベスト10に入るラフティングが楽しめるの川がある。

ケツァール

幻の鳥と呼ばれ世界で一番美しいと言われている鳥はコスタリカで見ることができる。

治安

中米のなかでは治安は良い。ただしコカコーラ地区の治安はあまりよくない。日が沈むと治安は悪くなるので夜間の外出は注意すること。


在コスタリカ日本国大使館
外務省海外安全ホームページ

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